musictrack
/

星空の神殿

  • 148 閲覧

歌詞本文

冬の冷たい雨のもと 健気に咲く花のような
貴方を想って 密かに端座する

空には月と星々が 水面に映るその陰のように
どんなに離れても 貴方を見守って

ぼくのこころは貴方のもと こころは飛んで 離れてても
貴方の苦しみ悲しみを 包み込んで見守ろう

温かな眼差しの 神様の加護があるように
星空の神殿で 端座し ただ祈る

ぼくのこころは貴方のもと こころは飛んで 離れてても
貴方に幸と安らぎを どんな北風に吹かれても
貴方の苦しみ悲しみを 包み込んで見守ろう

星空の中で春を待つ・・・

この詩から生まれた作品

  • その他
98
詳細

作品紹介

2009年の3月頃に作詞作曲した歌の歌詞です♪♪♪去年の終わり頃から伴奏をパソコンでボチボチ製作して足掛け2年半以上かかって完成しました[music]41680[/music]

コメント2

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。