星空の神殿
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歌詞本文
冬の冷たい雨のもと 健気に咲く花のような
貴方を想って 密かに端座する
空には月と星々が 水面に映るその陰のように
どんなに離れても 貴方を見守って
ぼくのこころは貴方のもと こころは飛んで 離れてても
貴方の苦しみ悲しみを 包み込んで見守ろう
温かな眼差しの 神様の加護があるように
星空の神殿で 端座し ただ祈る
ぼくのこころは貴方のもと こころは飛んで 離れてても
貴方に幸と安らぎを どんな北風に吹かれても
貴方の苦しみ悲しみを 包み込んで見守ろう
星空の中で春を待つ・・・
この詩から生まれた作品
作品紹介
2009年の3月頃に作詞作曲した歌の歌詞です♪♪♪去年の終わり頃から伴奏をパソコンでボチボチ製作して足掛け2年半以上かかって完成しました[music]41680[/music]
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