恋暮
- フォーク
- 31 再生
この曲の歌詞
オレンジ色に染まる 雲の隙間から
風は窓辺に降りて 思い出と戯れる
緑に燃え盛る 草木を彩る水面に
揺れて 映る姿 夏草の匂い
あの日 二人はなぜ 出会ってしまったのだろう
死ぬほど 切ない恋に全てを欠けたのに
うわかに啼きだした蜩の声が
恋の神様の嘆きのようだ
軒の下の風鈴 僕の言葉を伝えて
涙は 隠すけれど
答えは一つだから
あの夜 二人はなぜ
結ばれてしまったのだろう
全てを失くしても
あなたに賭けたのに
突然降り出した
激しい夕立が
恋の神様の怒りのようだ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- maho
- 作曲
- maho
- 編曲
- maho
作品紹介
今年の夏は今まで生きた人生の中で 最大の試練だった
公私共に人生がまた傾きはじめています。
今度はどこに行くのだろうか?
コメント2
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