「影ふみ」 作詞 RAB
- ポップス
MILKHOUSE / RAB
- 31 再生
この曲の歌詞
「影ふみ」 作詞 RAB
逃げてく影 追いかけて また日が沈む
後ろ姿が 暗闇に消えてく
いくつ夜を越えたなら 君に近づけるのだろう
恋の呪文を唱えても 振り向かない人
罪深き その美しきBody Line
天使なのか 悪女なのか 見分けがつかない
wowow
幼いころから 続いているような 影ふみのように
どちらが先に 疲れてしまうのだろう
女心の不思議さは 回り続けるメリーゴーラウンド
止まることもなく 俺をもて遊ぶ
罪深き その唇はワインレッド
俺の心 奪ったまま 背を向けるなんて
wowow
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- RAB
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
RABさんとの久しぶりのコラボです。曲自体は1月に作りましたが、
公開する機会を失ってしまっていました。RABさんごめんなさい。
「影ふみ」ってなかなか意味深な言葉だなぁって思わせてくれました。
秋になり、影が長くなる季節。是非聴いてくださいね。
RABさん ありがとうございました。
ではどうぞ
RAB
子供の頃は、影ふみをして、よく遊んだ記憶があります。
影は大きくなったり、小さくなったり、
そして、暗闇に消えていく・・・。
愛の形を、影ふみに例えてみました。
MILKHOUSEさんの素敵なメロディと歌声、歌詞の世界にピッタリです。
ぜひ、聴いてみてください。(^^♪
コラボメンバー
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