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道中

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歌詞本文

広げた地図に行き先はなくて 見つめた先にゴールがあんだ
そんなことわかってるって 言ってる君前見えなくて
足のつかないプールに行って 監視員の目盗んで溺れた
誰にも助けもらえずに ただ沈んでく ただ沈んでく 体

嘘覚えたての少年のように
無邪気に狼少年演じられたらいいのに 
都合なんて合わないみたい ただ白い目が 増えてゆく

離れてく心に気づいて手を伸ばしてみるけど
するりと解れ手はもう 別次元・・・

見つけた路地に居場所があって 見慣れた道にゴールはないんだ
慌てて行きいそいで 肝心なこと 大事なこと 見失わないで

捨て猫見つけたあの日のこと
忘れられない Ah 命とのふれあいが
今も心紡いでる 細胞の一つ

増えてく昨日に後悔比例してるけど
轍を作った今日無駄じゃないから

嘘覚えたての少年のように
無邪気に狼少年演じられたらいいのに 
今は心紡いでる 細胞が歌う

離れてく心に気づいて手を伸ばしてみるけど
するりと解れ手はもう 別次元・・・
増えてく昨日に後悔比例してるけど
轍を作った今日無駄じゃないから 無駄にならないさ

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134
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136
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124
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