「黄昏ジェニック」 作詞 竜ちゃん
- Jポップ
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この曲の歌詞
「黄昏ジェニック」 作詞 竜ちゃん
日暮れグラスが 朱色に 慌てて 色を染めたなら
君の声がいつも 窓の外から聞こえるんだ
何も知らない 僕たちと 全てを知ってる 太陽の
絶妙なズレで 世界は回る
切ないよ 時計がね 6時を回るけど
どうしてもどうしても 夜がもどかしくて
膨らんだ 妄想のせいで Ah・・・黄昏ジェニック
気まぐれ涙が 彼色に 悲しく 色を染めても
君の声はいつも なぜか楽しそうにしてる
何も知らない 太陽と 全てを知ってる 僕たちの
絶対なズレで 僕だけ憂う
卑怯だよ この距離がね 明日もまた通るけど
僕一人 家の中 孤独に怯えてる
まとわりつく 笑い声で Ah・・・黄昏せまる
もう少しもう少しし 近い距離で逢いたいよ
こんなにもこんなにも 思っているのに
切ないよ 時計がね 6時を回るけど
どうしてもどうしても 夜がもどかしくて
膨らんだ 妄想のせいで Ah・・・黄昏ジェニック
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 竜ちゃん
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
竜ちゃんとの 初コラボです。
この詞を拝見して「微妙なズレで 世界は回る」というところが
妙に気に入って附曲をお願いいたしました。
竜ちゃん ありがとうございます。
どちらかというとリズム先行型の曲ですが、詞優先で聴いて
いただけると嬉しいです。
ではどうぞ
まずMILKHOUSEさんコラボありがとうございますm^^m
はじめて曲をつけてもらったので素直にすごく嬉しかったです
しっかり作りこんでくれていて
なかなかキャッチーな曲になっているんじゃないかと思います
ぜひたくさんの方に聞いていただきたい曲に出来上がりました
MILKHOUSEさんの独特の世界観を楽しんで聞いてください
コラボメンバー
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