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Seven Teen

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この曲の歌詞

セブンティーン 忘れてしまいそうなあの頃の君の笑顔と

甘く切ないあの街の 風の香りと流れる音楽

赤いカチューシャ思い出の 君の写真が出てきたよ

隣りで僕はおかしいくらい 真剣な顔をしていたね

セブンティーン 忘れてしまいそうなあの頃の僕の歌と

暑い夏の日のステージの 汗のにおいと人のざわめき

ハンドマイクを手にして あいつは歌ってた

隣で僕はおかしいくらい 夢中にギターを弾いてた

セブンティーン 忘れてしまいそうなあの頃の僕たちと

情熱燃やした あの街の角の小さな喫茶店

ウェイトレスは君で 僕たちはお茶を飲む

あの頃夢を語るとき 真剣な顔していたね

クレジット ORIGINAL

作詞
Wハピ
作曲
Wハピ
編曲
Wハピ

作品紹介

17歳くらいのオリジナル

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