Seven Teen
- フォーク
- 128 再生
この曲の歌詞
セブンティーン 忘れてしまいそうなあの頃の君の笑顔と
甘く切ないあの街の 風の香りと流れる音楽
赤いカチューシャ思い出の 君の写真が出てきたよ
隣りで僕はおかしいくらい 真剣な顔をしていたね
セブンティーン 忘れてしまいそうなあの頃の僕の歌と
暑い夏の日のステージの 汗のにおいと人のざわめき
ハンドマイクを手にして あいつは歌ってた
隣で僕はおかしいくらい 夢中にギターを弾いてた
セブンティーン 忘れてしまいそうなあの頃の僕たちと
情熱燃やした あの街の角の小さな喫茶店
ウェイトレスは君で 僕たちはお茶を飲む
あの頃夢を語るとき 真剣な顔していたね
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Wハピ
- 作曲
- Wハピ
- 編曲
- Wハピ
作品紹介
17歳くらいのオリジナル
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