空色ベンチ(予約済)
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歌詞本文
小高い丘の上 大きな木の下に
小さなベンチが ありました
春が来ても 夏が来ても
座るものは 誰もいません
秋には 枯葉が積もり
冬には 雪が積もるだけでした
いつからだったのか 恋人たちの声
小さなベンチに こだまして
秋が来ても 冬が来ても
楽しそうに 語り合ってた
春には 華やぐように
夏には 光り輝いてました
小高い丘の上 大きな木の下に
小さなベンチが ありました
雨の日にも 雪の日にも
青い空の 色に染まって
晴れたら 日差しがそそぎ
陽だまり そっと笑っていました
作品紹介
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今見てる韓国のドラマの中に
好きな人の好きな色に塗ったベンチが出てくるのですが
それが空色のベンチなのです。
なぜかその言葉だけが頭の中を駆け巡り
離れないので書いてみました。
ドラマの内容とは全く違いますが~( *´艸`)フフフ
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