冬至
- フォーク
- 29 再生
この曲の歌詞
88/12/25
『冬至』 2capoC
気がつけばいつか 日も暮れて
夜空に寒く 冬銀河
仕事に疲れ 帰る道
ふと見上げる空 輝く昴
過ぎてゆく今日の一日 流されて心は唄えない
また明日からも いつもの暮らし
ため息一つ 夢の中へ...
Ummm...
嘆くほどつらくないけど 少し寂しい心もあせる
思えば今日は 冬至だから
故郷のゆず湯 なつかしく...
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C Am Dm G7
C Am DmGC
C Am Dm G7
C Am Dm G7 C C7
Fmaj7 Em Dm7 G7 Fmaj7 Em Dm7 GG7
C Am Dm G7
C Am DmG7C
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- もりま
- 作曲
- もりま
- 編曲
作品紹介
先日、このあたりも初雪がちらつき、本格的な冬、到来です。
今回の歌は、23年前の作です。
ちょうど就職1年目の冬で、遅くまで働かされて、えらかった*ころの思い出の曲かナ・・・
疲れてため息のような歌ですね。
ちなみに曲中の「ふるさとのゆず湯」は、実家ではなく、学生の頃通っていた、銭湯のことを思い出しています。
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*”えらかった”は、方言でしたね^^ 「偉かった」ではなく、「疲れた」です。お間違えなきよう。
コメント2
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