哀しい雪景色
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歌詞本文
電話の向こう あなたがどんな
顔しているのか わからないけど
いつもと同じ 言葉のはずが
なぜだか胸へと 突き刺さる
いつから心 はなれてはなれて
いつから私 ひとりになったの
窓を叩くのは 風の音
やけに寂しい 雪あられ
いつかはこんな 日が来るはずと
覚悟を決めてた はずなのにねえ
唐突過ぎて 戸惑うばかり
知らずに涙が あふれてる
いつから心 冷たく冷たく
いつから私 凍えていたのか
空を覆うのは 黒い雲
やけに重たい 恋心
電話の向こう あなたはきっと
言い出せないまま 困ってるのね
いつものように 時間が過ぎて
むなしい想いを ためてゆく
いつから心 変わって変わって
いつから私 迷子になったの
山を染めるのは 冬の色
やけに哀しい 雪景色
作品紹介
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昨日の朝、起きたら外は真っ白の雪景色
夫は初出勤だというのに渋滞で大変だったらしい。。。
休日に降るのは楽しいけれど仕事の日はね。。。
私も働いてた時はバスがほとんど進まなくて
降りて歩いたっけ。。。
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