ENDLICHERI☆ENDLICHERI
- 原曲アーティスト: ENDLICHERI☆ENDLICHERI
- Jポップ
- 344 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- ENDLICHERI☆ENDLICHERI
- JASRAC作品コード
- 130-4184-3
- アーティスト名
- ENDLICHERI☆ENDLICHERI
作品紹介
<パート>
Bass:tino
Drums:夏生
E.Guitar:nob
Brass:wadachan
Synth.E.Guitar:こさかママ、nob
Synth.:wadachan
Percussion:wadachan、nob
Strings:wadachan
Sample Voice:nobさんの息子さん
Mix:nob
<コメント>
<nob>
今回のE☆Eには、剛さんの発想力のすごさにただただ感心し、尊敬しっぱなしでした^^;
スコアには載っていない音も、原曲を聴き返すたびに発見し、「こんなとこにも新たな音が!」と、あっという間にトラック数がガンガン増えていきました^^;
とてもたくさんの音が入り混じり、和を成している原曲。
作成している時、剛さんはきっととても楽しかったのではないかな~って勝手に想像してしまいました^^
私の未熟な技術で原曲の雰囲気を壊さぬようどこまで近づけることが出来るか、今回も本当にたくさんの勉強をさせていただくことができました。
こさかママさんはじめ、担当されたお仲間さん方には、今回もたくさんお世話になり、本当にありがとうございました。
毎回、愛をもって見守ってくださって本当に感謝しています。
最後に・・・、E☆Eはすごい曲です!剛さんの才能が存分に詰まってます。
たくさんの才能が集まって、剛さんの愛で一つに綺麗にまとまっています。
さらっと聴いただけでは聞き取れない音もたくさんあります。
是非、原曲を聞き込んでみてください♪ 剛さんの一つ一つの音への愛を感じることが出来ると思います♪
ありがとうございました^^
<wadachan>
今回はインスト曲「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」に挑戦しました☆
テーマになるメロディーは単純なのですが、その他の音がほんとにさまざまで・・・^^;
私もエレクトーンで出せる音は別売りのVoiceDisk等からも一生懸命さがしてみましたが、ほとんどの効果音はGuitar音やMixも担当されたnobさんが探して加工して入れてくれました♪
ホントにご苦労様でした<(u u)>
私は今回パーカッションとストリングス、その他シンセ音を少々・・・担当させていただきました。
パーカッションがまたカッコよくてね~♪
リズム感フェチの私は「きゅんきゅん☆」しながら打ち込んでました^^
コピーすればするほど発想の豊かさに「う~~~ん!」とうならされることの多い剛さんの音楽です。
またいろいろ勉強させていただきました☆
楽しかったです♪
<夏生>
この曲は剛さんのソロアルバム1曲目の曲です。
E☆E名義のLIVEでは、オープニングで演奏されることが多くファンにとってテンションが一気に上がる曲でもあります。
発売から5年経ちますが、全く色褪せないサウンドです。
多くの人にとって思い入れの強い曲を、お仲間さんと一緒につくりあげることができ、嬉しく思います。
私は強い絆でつながっているということを感じています。
<tino>
E☆Eも とっても思い出深い曲です。
私はみなとみらいが初めての剛さんライブでした。
この曲が流れてスクリーンにエンドリケリーが泳ぐ...
さあはじまるぞ~という気持ちが一気にMaxになる...
ぞくぞく感がよみがえります。
そんな感覚とともに ばっちり記憶されてる曲なはずだったのですが、
コピーとなると やっぱり大苦戦してしまいました・・・。
みなさまには またまたご心配おかけしちゃいまして すみませんでした。
特にmixのnobさんには 最後の最後まで本当にお世話になりました。
ありがとうございました。
それにしても、こんな曲やあんな曲や 剛さんから生まれる音楽ったら♪
どれもほんとに大好き。今年は ソロのほうも 何かいろんなお知らせが待ってるようで楽しみです。
この一年も 剛さんのファンである幸せに支えられる場面が いっぱいあるんだろうな~。
彼の曲がますますたくさんの人に届きますように☆
<こさかママ>
私は今回リードギターのパートをさせていただきました。
自分のパート自体は単純だったのですが、出来上がって全体を聴くと実に様々な音がからみ合って
ひとつの曲になっていることがよくわかりました。
その先に音を楽しんで音で遊んでいる剛さんが見えるようでした。
とにかくなんてカッコいい曲なんだということを改めて認識した曲でした。
スコアに腑に落ちない点などがあり、wadachanさんやnobさんにはとてもお世話になりました。
nobさんは今回のmixはとっても苦労されたと思います。素晴らしいつよしんぐのE☆Eになったと思います。
ありがとうございました。
wadachanページ2012年一曲目を飾るのはENDLICHERI☆ENDLICHERIこと堂本剛さんが2006年にプロジェクトを立ち上げて最初にリリースしたアルバム『Coward』の一曲目に収録された、その名も「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」♪
つよしんぐわーるど仲間とのコラボ作品です。
初めて聴かれた方は「えっ??これが堂本剛??」とビックリされることでしょう。。。
めちゃくちゃカッコいいしかも絵画的なインストゥルメンタルで、「声が売り」とされる剛さんの声は、一瞬「EEEENDLICHERI☆ENDLICHERI・・・」とサンプリングされた声が入っているだけです。
E☆Eプロジェクト立ち上げとともに展開された"横浜みなとみらい・特設ステージ(通称ENDLI WATER TUNK)"での100公演にも及ぶライブのオープニングを飾ったこの曲は、緻密に描かれた幾何学模様のダンス&ENDLICHERI(深海魚の名前)が泳ぎ回る映像とあいまってワクワクする空間を演出していました☆
「えっ?そんなライブやってたの??」と思う方がほとんどでしょう・・・。
はい。やってたんですよ。ジャニーズがまだ余裕でアイドル界のトップを飾っていたころ、多分"アイドル"の枠には収まりきれない剛さんの豊かな感受性と発想力・創造力を発揮できる場としてジャニーさんが用意してくださったんでしょうねぇ・・・。
ジャニーさんからは「剛は変化球を投げ続けなさい」とアドバイスされたとか。なんやかんやジャニーさんは懐が深いです。
毎日のように繰り広げられるライブを支えるために、数々のミュージシャンの方達がシャッフルしてお手伝いしてくださいました。
キーボードの十川智司さんやパーカッションのスティーブ・エトウさんはほぼレギュラー出演。
その他ギター・ベース・ドラム・ブラス・コーラスの方達は日替わりです。
なのでその日その日で即興的に生み出されるサウンドの色が違ったり、すごく贅沢なライブなのです♪
また剛さん自身もミュージシャンの方達には「キメ部分以外は自由にやってください」というスタンスなので共演された方達も「えっ?いいの??」と大喜びなんだとか・・・。
出演されたミュージシャンがまたお友達に声をかけて呼んで下さったりして、剛さんのまわりにはいつの間にか大きな"ミュージシャンの輪"が広がっていきました。
みなとみらいで初参加された元Super Butter Dogの竹内朋康さんやイベントの際初参加されたベースのKenKenさんも今ではすっかり常連メンバーさんです♪
こんなにすごいライブやってすごい演奏を聞かせてくれているのに「ジャニーズ広報」でのお知らせはありません。
かといって「音楽フェス」にも参加していません。フェス側からはいくつもオファーが来ているらしいのですが、何故か許可が下りないのです。・・・ほんとにもったいない!!!
"あ~もっともっと音楽好きな方達の耳に届けたいな~"の一心でみんなでコピー頑張ってますp(^-^)q
今年は久しぶりに固定ライブ会場を用意して、またまたソロライブが展開されるようです☆
場所がまだ公開されていませんが、是非とも参加したいな~と思っています^^v
録音に関してはつよしんぐのページでコメントさせていただいています。
よろしかったらそちらも覗いてみてくださいね!
あ、ちなみにこの「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」は先日ヨーロッパ15ヶ国でリリースされた堂本剛のベストアルバム『NIPPON』にも収録されています♪
※このコメントを入れる前にすでに数名お気に入り登録していただいていてビックリ!
ありがとうござます(^o^)/
コラボメンバー
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