「ムーアサイド組曲」よりⅢ.マーチ(金管アンサンブル) / G.ホルスト by ムーアサイド組曲製作プロジェクト
- クラシック
- 390 再生
原曲情報 P.DOMAIN
- 原曲名
- MOORSIDE SUITE THE /ORIGINAL/
- アーティスト名
作品紹介
あけましておめでとうございます。
お聴き下さってどうもありがとうございます。
曲紹介はhiroroさんが詳細な説明を書いて下さっているので、そちらをご覧下さい。
金管楽器の音源、私の場合garritanの吹奏楽音源かmiroslav philharmonikかなのですが、バリトンやユーフォといったサクソルン系の金管の音をmiroslavで作るなんてとても出来そうにないし、garritanの方は皆さんお持ちの音源と比べるとかなりしょぼいし(そもそも両方ともかぶってるし)・・・。
最初は両方混ぜようと思ってたんですが、諸般の事情により、garritanのみでの参加となりました。
個別にEQで音色弄ってみても劇的に変化するわけではないので、MIX大変だったのではと思うんですが、hiroroさんがうま~くブレンドしてくださいました。
今まで「同一テンポのmidiデータを元に作れば、違うDAWで作ってもテンポが合う」と信じて疑わなかったのですが、私のだけなぜかすごーく遅い演奏になってしまいました(汗)
wav.ファイルに合わせてmidiのテンポを弄ってみましたが、妙に前後するgarritanの音は私です。(・・・と先に書いちゃいます)
そんなわけですっかりお待たせしてしまったのですが、改めて皆さんの演奏を聴かせていただいてまた新たな発見をしています。
どうもありがとうございました♪
hiroroさん、楽しい企画に参加させて頂き、ありがとうございました。
MIXもお疲れ様でした。
一般的な編成はhiroroさんのところに書いてありますが、多人数コラボということで各パート奏者1人として音色を割り振りましたが、特にコルネット、ホルンのパートは同音が多く、音が干渉しないように音色を選ぶのが大変でした。
私のデータは制作後、各パートのパンを中央に戻しリバーブをoffにして1パートごとエクスポートしたものをhiroroさんにお渡ししたので、さぞMIXが大変だったことと思います。
おおお~っと、すでにたくさんご視聴いただいているぅ~ ・・・と、ひとごとのように・・・ ^^
この度は、hiroroさんにお世話になりっぱなしで、大変恐縮です。
・・・一番最初に入力完了していながら、データ送付が遅くなって、
しかも、例によっていい加減で、KURAKUだけ音色が派手で、はみだした感があって・・・
そこを見事にまとめていただき、KURAKUのもっとも不得意な打楽器群までも
補強いただきました素晴らしいMIXのできあがり~ ・・・。
ホント、hiroroさんに感謝ですぅ ^^
それと、テンポでいろんな経験された保積さん・・・
いつもの、繊細サウンドでヒンカクレベルをあげてくださったチロさん・・・
みなさん、お疲れ様でしたぁ~。TAKUTOさんも次回は是非是非!
本来、1パート1名(1楽器)のはずのところ、Miroslav Philharmonikは、
輪郭が甘いため、いつも何音も重ねて音作りするKURAKUのせいで、
大大大編成っぽくなってしまってますが、そこは、hiroroさん構想にあった
アリーナイメージでとのことで、まっ、いいっか~ ^^
それにしても、とても貴重な体験をさせていただきました。(興奮)
もしかしたら、いつか、100人くらいで、『マジ100ニン・オーケストラ』とか、
『マジ1000ニン・第9』とか、できてしまうかもかもかも・・・。
そんな夢も見つつ、次の新たなプロジェクト構想・・・ hiroroさん、はじめましょっか ^^
コラボメンバー
保積
もっぱらオーケストラや吹奏楽の周辺で、作曲しています。高校・
南條チロ
PC88のミュージアム3(6重和音)からの打ち込み歴です。(
KURAKU
2008年の10月からいい歳してDTM始めましたサラリーマン
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