musictrack
/

東京

  • ロック
  • 39 再生

この曲の歌詞

ごめんね、僕一人で 東京へ向かうのを
君をの残して 窓の外はLet it rain
君の事を嫌いになった訳じゃないけど
ただやりたいだけ そこにあるのは夢だけさ
東京にはあるはずさ まだ見た事のない
何かがある そう信じてLet it rain
東京city that's my dreamming
It's not a fantacy I know
東京city It's just what I want
東京city It's just a fantacy
意識は薄れ外は雨、流れる雫 ただ見つめて
抱きしめた ソフトケースのストラトキャスター

クレジット ORIGINAL

作詞
mushiga
作曲
mushiga
編曲
mushiga

作品紹介

去年8月にアップした曲、日本語の歌詞で再登場です、スタジオライブ風ですが、往年のバンドのイメージ・・
地方都市から首都東京へギター一本だけもって向かう青年の気持ちを歌った物です、何も怖くはなかった、新幹線の窓に雨粒が流れていた、エリック・クラプトンのデレク&ドミノス時代の'Let it rain'が頭の中で聞こえていたのでした、ツインドラム・ベース・ギター×2・オルガンの編成です。

コメント4

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

  • ロック
23
詳細
  • ロック
66
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。