苦悩
- フォーク
- 43 再生
この曲の歌詞
A 輝く光は消えてしまいそう
この寒い朝が訪れる時
あまりにも君に 求めるものが多すぎたんだね
B 輝く光は消えてしまいそう
面影の中にいつまでも居てもしょうがない
少なくとも 僕の新しく進む道では・・・・
C 疲れた顔を見ないで欲しい
夜明け鳥が鳴くころ
僕は苦悩と魂の眠りにつくだろうから
B 誰も君を傷つけようなんて思わなかった
ひとときの休息が君には必要だったのさ
そして僕は爪先立って街を出て行く
C 疲れた顔を見ないで欲しい
夜明け鳥が鳴くころ
僕は苦悩と魂の眠りにつくだろうから
B 間奏
C
D もう昔話は聞こえない・・Uh
あの頃の歌は聞こえない・・Uh
愛すべきすべての事だったはずなのに・・Uh
愛すべきすべての事だったはずなのに・・Uh
聞こえない
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Tacca
- 作曲
- Tacca
- 編曲
- Tacca
作品紹介
今、昔曲で前半だけ詞書いて・・後半思い浮かばなかった曲・・DTM化してます。
ほんとにもどかしいったら、ありませんで~~す。(笑
昔は何度も何度も繰り返してました。(笑
コメント2
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