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苦悩

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この曲の歌詞

A 輝く光は消えてしまいそう
この寒い朝が訪れる時
あまりにも君に 求めるものが多すぎたんだね

B 輝く光は消えてしまいそう
面影の中にいつまでも居てもしょうがない
少なくとも 僕の新しく進む道では・・・・

C 疲れた顔を見ないで欲しい
夜明け鳥が鳴くころ
僕は苦悩と魂の眠りにつくだろうから

B 誰も君を傷つけようなんて思わなかった
ひとときの休息が君には必要だったのさ
そして僕は爪先立って街を出て行く

C 疲れた顔を見ないで欲しい
夜明け鳥が鳴くころ
僕は苦悩と魂の眠りにつくだろうから

B 間奏

C

D もう昔話は聞こえない・・Uh
あの頃の歌は聞こえない・・Uh
愛すべきすべての事だったはずなのに・・Uh
愛すべきすべての事だったはずなのに・・Uh
聞こえない

クレジット ORIGINAL

作詞
Tacca
作曲
Tacca
編曲
Tacca

作品紹介

今、昔曲で前半だけ詞書いて・・後半思い浮かばなかった曲・・DTM化してます。
ほんとにもどかしいったら、ありませんで~~す。(笑
昔は何度も何度も繰り返してました。(笑

コメント2

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