Haruiro
- Jポップ
- 12 再生
この曲の歌詞
早く目覚めて漏れる光誘うように
できたばかりの朝のサンドにぎりしめて
春色の空の下に広がる色づきだした景色
いつまでもいつまでも見ていたら
ジャスミンの香りふっと来て
いつになっても変わらぬ広場に
風がかすかに吹いてる
朝の空気のまばゆい日差しが
木々のすき間に射してる
今日もまた来る一日
語らぬ想い胸に染めてとめてもなお
さりげないくらい似るその窓曇りの街
春色の空の下にたたずむこのいつわりの世界
いつだっていつだって思い出す
謎めいた記憶のかけら
誰も知らない緑のしもべが
木々の陰から見ている
春の日はどこかで何かが来るから
その物語を読んでる
いつになっても変わらぬ広場に
風がかすかに吹いてる
朝の空気のまばゆい日差しが
木々のすき間に射してる
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Gemini
- 作曲
- Gemini
- 編曲
- Gemini
作品紹介
Finale Notepadで作成。
転調機能がソフトにないのですが、一音ずつ調整して何とか転調を行いました。
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