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「プレシャスタイム Ⅳ FOLK版」 作詞 黒田秀子

  • フォーク
コラボ
MILKHOUSE / precious
  • 20 再生

この曲の歌詞

「プレシャスタイム Ⅳ FOLK版」

遥かな空の果てから 舞い降りる淡い雪
両手に受けとめて 接吻(くちづけ)をしたくなる

冬の天使の甘い誘惑 心奪われる雪化粧
白いヴェール身に纏い 着飾った貴婦人のよう

たとえ幾度も 季節は巡り 時が過ぎて行っても
女性(ひと)は誰でも心の中に 夢見る少女が住んでいる

出会いと別れ繰り返す 生きることの哀しみ
静かに癒すように 雪が舞い降りてくる

冬の天使がそっと優しく 涙の跡を消してゆく
空も海も大地も これから素敵な舞踏会

たとえ幾度も 季節は巡り 時が過ぎて行っても
女性(ひと)は誰でも心の中に 夢見る少女が住んでいる

たとえ幾度も 季節は巡り 時が過ぎて行っても
女性(ひと)は誰もが胸の奥に ときめく心 持ち続ける

遥かな空の果てから 舞い降りる淡い雪
両手受けとめて 接吻(くちづけ)をしたくなる

クレジット ORIGINAL

作詞
黒田 秀子
作曲
島田 良彦
編曲
島田 良彦

作品紹介

MILKHOUSE

黒田さんのプレシャスタイム4作目のフォークバージョンです。フォークと言っても
フォークっぽく無いかも。テーマは「夢見る少女」。とってもいいテーマだと思います。
この詞は2曲目ですが、もう一つくらいできそうだなあ。
黒田さんありがとうございました。
では聴いてくださいね。

コラボメンバー

MILKHOUSE

作曲中毒になったみたいです。どなたか詞を書いてくれる方募集し

precious

MILKHOUSEさんからの作詞依頼がきっかけで、music

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