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春の月

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この曲の歌詞

春の月

作詞・作曲・編曲:神保 涼

春の月に誘われ 君と歩いた 
花は風に流れて 肩に一片
少し酔った君は 赤いほっぺで 
僕の腕を引っ張る 子供のように
月がとっても まんまるだから
そっと抱き寄せ 口づけ交わした


春の月に照らされ 二人歩いた
君のやわらかな手は とてもあたたか
星達のおしゃべり 途切れたすきに
ずっと一緒だよねと 指切りしよう
月がとっても まんまるだから
そっと抱き寄せ 口づけ交わした

月がとっても まんまるだから
思わず言った 結婚しようよ

クレジット ORIGINAL

作詞
神保 りょう
作曲
神保 りょう
編曲
神保 りょう

作品紹介

以前にアップした「月の夜」の続編として作った曲です。
確かH22に作ったのですが、1番の歌詞だけで終わっていました。
昨年ライブでやるために2番を書いて完成させてのですが、結局
やらずに済んでしまいました。

先々週オケを作って歌ってみましたが、桜がそろそろ咲き始めましたので
アップする気になりました。
「月の夜」で出会った二人がめでたくゴールインというハッピーエンドです^^
聴いて見てください。

「月の夜」はアコギバージョンでアップしてますが、後からかぶせた歌が
ずれていて聴きづらいと思います。こちらもオケを作っていますので、
またオケバージョンもアップしたいと思っています。

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