愛の光(曲有)
- 146 閲覧
歌詞本文
朝の光は まぶし過ぎて
隠れてしまう 私をどうか
忘れないで いつまでも
あなただけを 見つめてる
暗い夜なら 私でも
輝いて いられるのに
一度だけでも つかの間でも
あなたの胸に 抱かれたい
時をはるかに 超えた想い
巡ればいつか あなたに逢える
思い出して いつの日か
私がそばに いたことを
暗い夜でも あなただけ
照らすから 儚くても
空を見上げて どこにいても
瞳にそっと 映してね
愛の光に 包まれた
ひと時が 幻でも
とわの誓いを 胸に刻み
私はきっと 忘れない
この詩から生まれた作品
作品紹介
朗読はこちらへ
[music]49447[/music]
コメント0
コメントを読むには、ログインが必要です。