旅路の果て
- フォーク
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この曲の歌詞
旅路の果て
ふわふわ と 漂う 風船 みたく 自由に なれずに 時だけ すぎて いっても
ひらひら と 散りゆく 花びら達の 無言の ルールは その凛とした 真実 !
かっこつけない ほうが かっこいいんだぜ!
理想、栄光、自分 らしさも 鮮やかな まぼろし!
さまよって みつけた 地図があって ぼくの旅が 続く!
あるきだす すこしの 勇気に 背中を 押されながら!
かがやいた お日様の 下で ジュディマリを 聴いて
泣き出しそうな 夜に 目を閉じて 聞く ブルーハーツ!
15の夜 に 帰って 行った 尾崎の 歌と
東京の バカヤロー って 剛と ともに さけんだ!
なつかしい あの歌 いまも 僕の 胸 かきむしってる!
あのころと 同じ だ!今日も 明日も 手さぐりで いきてる!
携帯を を 見つめて 何を 待つの?
自分の こころの 声に 耳を すませて みる もっと!
名もない 花 の 香りが やさしく ぼくを つつみこんだ!
歌ってる! すこしの 勇気と 夢に ささえられて!
きらきら と 輝く あの星くずは 今夜も 孤独な ぼくらを 照らしてくれる
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- wintersnow
- 作曲
- wintersnow
- 編曲
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