musictrack
/

旅路の果て

  • フォーク
  • 38 再生

この曲の歌詞

旅路の果て

ふわふわ と 漂う 風船 みたく 自由に なれずに 時だけ すぎて いっても 
ひらひら と 散りゆく 花びら達の 無言の ルールは その凛とした 真実 !

かっこつけない ほうが かっこいいんだぜ! 
理想、栄光、自分 らしさも 鮮やかな まぼろし!

さまよって みつけた 地図があって ぼくの旅が 続く!
 あるきだす すこしの 勇気に 背中を 押されながら!

かがやいた お日様の 下で ジュディマリを 聴いて
泣き出しそうな 夜に 目を閉じて 聞く ブルーハーツ!
15の夜 に 帰って 行った 尾崎の 歌と
東京の バカヤロー って 剛と ともに さけんだ!

なつかしい あの歌  いまも 僕の 胸 かきむしってる!
 あのころと 同じ だ!今日も 明日も 手さぐりで いきてる!
 
携帯を を 見つめて 何を 待つの?
 自分の こころの 声に 耳を すませて みる  もっと!

名もない 花 の 香りが やさしく ぼくを つつみこんだ!
 歌ってる! すこしの 勇気と 夢に ささえられて!

きらきら と 輝く あの星くずは 今夜も 孤独な ぼくらを 照らしてくれる

クレジット ORIGINAL

作詞
wintersnow
作曲
wintersnow
編曲

コメント0

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

  • フォーク
9
詳細
  • フォーク
5
詳細
  • Jポップ
28
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。