ふりかえった瞬間のきみの瞳に恋をしたbyかなづきひかる
- Jポップ
- 48 再生
この曲の歌詞
ふりかえった瞬間の きみの瞳に恋をした
弾んで揺れる前髪に 夏の風が吹く
汗ばむほどの太陽を 体いっぱい受け止めて
「今年の夏は どんな夏?」・・話しかけるきみ
ミミモトノ ピアス・・光反射して
アヤシゲ゛ナ シセン・・誘ってる
チョイワルナ ハートに・・刺激的な
アマイ ササヤキ・・ 響いてる
ふりかえった瞬間の きみの瞳に恋をした
ト゜キリと跳ねたハートにも 夏の風が吹く
■■■
ふりかえった瞬間の きみの瞳に恋をした
光に透けるシルエット 夏の風が吹く
放り投げた空き缶を 見事にキャッチしたりして
「今年の夏を ひとりじめ」・・とびっきりのきみ
カスカナ コロン・・甘く漂って
ダイタンナ オモイ・・誘ってる
チョイワルナ ハートに・・刺激的な
アマイ ササヤキ・・響いてる
ふりかえった瞬間の きみの瞳に恋をした
ドキリと跳ねたハートにも 夏の風が吹く
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 空見子
- 作曲
- かなづき ひかる
- 編曲
- かなづき ひかる
作品紹介
2006年の音源です。
私のHPにて、同じ歌詞に複数の方から曲をつけてもらおう・・という
趣旨のイベントを実施したことがあります。
なんというワガママな企画でしょう。
ご協力いただけた作曲家さま、 ありがとうございました。
こちらは、「かなづき ひかる」さん作曲の作品です。
コメント2
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LYRICS
kumico_sora
①
初めてキミに話しかけたのは あじさいの花が咲きだした頃
冷たい雨に色鮮やかな 花びらが揺れていた
通い慣れたいつものバス停までの 道をキミと並んで歩けば
初めてキミに話しかけたのは あじさいの花が咲きだした頃
冷たい雨に色鮮やかな 花びらが揺れていた
通い慣れたいつものバス停までの 道をキミと並んで歩けば
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