「風が吹いていく街」 作詞 chinami
- フォーク
MILKHOUSE / chinami
- 35 再生
この曲の歌詞
「風が吹いていく街」 作詞 chinamiさん
黄昏夕空羽伸ばし
今日も風がふいていく
いつか夢見たあの景色
今では見慣れた終列車
飛びのる思いがあるのならば、
一度見てみたい蜃気楼飛び越えて
あなたはいつでも待っていてくれるから
いつまでも側でささやいてくれるから
青い風船飛んで行く
今日も風がふいている
あの時から変わらぬ街
私一人が大人になった
夢見続けているわあの雲の上
涙は見せないたどり着くまでは
あなたが待っていてくれるから
風のふきぬける街角で
風のふきぬける街角で
飛びのる思いがあるのならば、
一度見てみたい蜃気楼飛び越えて
あなたはいつでも待っていてくれるから
いつまでも側でささやいてくれるから
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- chinami
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
原曲は1978年。アレンジは、2003年に組み立てたものを、今回は詩をchinamiさんに書き直してもらい、
リニューアルさせていただきました。もともとフォークとして、ギター2本の曲でしたが、だいぶそれらしく
なったかと思います。聴いてくださいね。
chinamiさんありがとうございました。ではどうぞ。
chinami
島田さんの既存の曲に追詞させて頂きました。
ありがとうございました。
コラボメンバー
コメント2
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