ランプの思い出
- フォーク
- 42 再生
この曲の歌詞
ランプの思い出
私の小さな思い出、それはランプの灯り
幼い目で見ていたランプの灯り、そして暖かい父と母
家から洩れるその明りで、暖かさが夜に広がる
*そのランプが壊れた。そのランプが壊れた。
あんなに明るく燃えていたから、私の心から消えない*
冬の寒い夜に、キツネが来るという
親子連れの金色の狐が、ランプの灯りで来る
そんな夢を見せてくれる、あのランプの灯り
思い出をすべて包む
*そのランプが壊れた。そのランプが壊れた。
あんなに明るく燃えていたから、私の心から消えない*
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 絵の描かない絵描き
- 作曲
- 絵の描かない絵描き
- 編曲
- 絵の描かない絵描き
作品紹介
古い曲に、Cubaseでベースなど重ねました。
youtubeでスライドが見れます
http://youtu.be/uA8LirkXq5c
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