夏の香り(作詞 ヒサヤスさん 作曲・編曲・歌唱KAORUさん)
- ポップス
- 70 再生
この曲の歌詞
あの日の夢の中で少年が叫んでる
こんな未来の為に 走って行くのかと
錆びたブランコに乗って 何時までも揺れていた
溢れる胸の想い あなたが好きでした
都会で過ごした十代の 燃えカスに火をつけて
焼けたアスファルトの香りは
夏の香り
蜃気楼の中駆け抜けてゆく
裸足の少年よ
送るエール 僕の声は
何処まで届くだろう
空に伸びる向日葵追い抜いた僕の背で
どんなに背伸びしても 遠く届かない
あなたの微笑む顔が ただ眩し過ぎたから
麦わらへ隠れては瞳へ 焼き付けた
都会で過ごした十代の 燃えカスに火をつけて
焼けたサンオイルの香りは
夏の香り
この胸の奥に 今も息づく
裸足の少年よ
叫び続ける 僕の声は
何処まで 届くだろう
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ヒサヤスさん
- 作曲
- KAORUさん
- 編曲
- KAORUさん
作品紹介
ヒサヤスさん 作詞
KAORUさん作曲・編曲・歌唱
のコラボです
え……僕は何をしてるかって??
ギターちょろっと弾いてます^^;
あとミックスもさせていただきました^^
本当は夏本番が来る前に完成させたかったのですが・・・・
下手なギターをどうやってごまかせばいいかとばかり考えて今までかかりました(・_・;)
歌詞は多分KAORUさんをイメージしながら作ったんだろうな~と思うくらいKAORUさんにぴったりな雰囲気です
僕好みの若々しい雰囲気のある詞でとてもうまい詞だな~~~と感心させられました
今回はKAORUさんはアレンジにも力を入れられ,今まで以上に凝ったアレンジをされています
KAORUさんのエンジェルボイスとさわやかな楽曲 ご堪能ください♪
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