musictrack
/

銀嶺の覇者 /MAN ON THE SILVER MOUNTAIN

  • 原曲アーティスト: RAINBOW
  • ハードロック
コラボ
真理爺 / DAIZAEMONK / oiwasan_8
  • 266 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
MAN ON THE SILVER MOUNTAIN
JASRAC作品コード
0M1-2955-5
アーティスト名
RAINBOW

作品紹介

真理爺

まず、特筆すべきはfdkさんの生のドラムサウンドの素晴らしさですね。

DAIさんとOiwaさんの素晴らしい演奏もこのドラムサウンドに反応して凄いドライヴ感を捻り出してると思います。そして、まるでリッチー本人が弾いているかのような素晴らしいギター。 オケを聴いてこれは恥ずかしい歌を聴かせられないなと思いました。

しかし・・・恐るべきは偉大なるロニー
はっきりいって私なんかに真似できる代物ではございませんでしたね。

メロディアスなフレーズで全編これだけ高いテンションで唄いきるボーカリストって類を見ないと私は思います。他の歴代ボーカリスト グラハムもジョーも素晴らしいボーカリストですがロニーこそまさに鋼のボーカリストですね。 半音下げのオケでラッキーでした。

唯一、残念なのがファイルが壊れてしまったせいかエンディングにブルースの演奏が入っていた部分が収録されなかった事。この部分は尊敬するBluseの達人であるfdkさんんとブルースセッションが出来たようなまさに私としては夢が叶ったような嬉しい部分でしたのでそこだけがちょっぴり心残りでした。

DAIZAEMONK

お~~!!公開されたんですね!!この数日、高校の同窓会で30年ぶりに仲間に会ったり、仕事が少々忙しく、PCあけておりませんでして。
fdkさんからちょっと前に、「真理爺さんにVOをお願いしました」と連絡があり、楽しみにしておりましたが、すごいVOに仕上がりましたね!!
ファイルがきてBASSを入れたんですが、どうもしっくりしませんで・・。うまくMIXしていただきましたね!!!
fdkさんのDR,すさまじい迫力ですね!!。Gはいまさらいうまでもありません。オイワさんのKBもまさに弾き倒し!!素晴らしいです!!
お3人、どうもありがとうございました!!
ロックにオルガン系をここまで定着させたジョンロード様、ご冥福をお祈りいたします。

oiwasan_8

こっ、これは...。
バンドもそうですけど、コラボもまたパワーアップの程度がすごいですね。予想以上とはこのこと。

fdk様、ズドドドドラム、すばらしい。最後のリッチーのキレ具合も感服つかまつりまする。

DAI様、いつもながら私のトラック録音が5月と遅くなってしまいました。大変恐縮です。今日もうねってまっせ、ベースの旦那。

真理爺様、”宇宙”での美声がこのようにメタリックになるとは。エヌの発音といい、伸びやかな気合いの声質といい、他で聴けないグレードと思います。

オンステージバージョンと言うのでしょうか。もちろんスピード&ワイルドだぜぃ感はライブのこちらですよね。オルガン弾き倒し路線そのものですし。
余談ながら、弾き倒しと言えば偉大なるジョン・ロード氏、ご冥福をお祈りします。
半音下げはキーのトランスポーズで楽をしてしまいました。だって、原曲のコードの方が断然簡単なもので...、悪しからず。

コラボメンバー

真理爺

ROCK好きのただのおやぢでございます!オウム•インコの心理

DAIZAEMONK

もう、何でもありの多食系ですが、ロック、ジャズ、ブルースと演

oiwasan_8

アマチュアレベルながら鍵盤楽器ものが好きで、ピアノ鍵盤より軽

コメント30

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

  • ブルース
51
詳細
  • ファンク
31
詳細
  • JOHN LENNON
  • ロック
105
詳細

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。