九月になれば
- ポップス
- 40 再生
この曲の歌詞
「九月になれば」
何かを探し続けていたんだよ、きっとむなしい日々に焦りをかんじてた
愛だと恋だとかそんな言葉の響き なんだか照れくさくて 言えなかったんだよ
九月になれば あの夏の出来事もきっと色あせた写真をみているようさ
九月になれば きっと君の思い出も波の中に消えてく足跡のようさ
何かを求め続けていたいから いつかきらめく季節なくしてしまったよ
愛だと恋だとかそんな言葉はいつも なんだか照れくさくて 言えなかったんだよ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ターボ君
- 作曲
- ターボ君
- 編曲
- ターボ君
作品紹介
砂浜を歩いていると、自分の足音が波とともに消えてゆくんですよね。
それはまるで自分の人生の思い出をそっとあら流してゆくような感傷に浸らせてくれます。
いくつになっても消えない甘酸っぱい思い出の中の出会いや別れがよみがえる・・・・そんなイメージの曲です。
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