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黒潮 『A=432Hz』 (完全即興唄その2)

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この曲の歌詞

歌詞

地引網の穴から毎日

においの強い魚のにおい。

かならず、アレだけはしてきたんだ

キミが知るはずのないアレをね。

ボクは黒潮の絶頂を何度となく

乗り越えてきたんだ。

キミは何を言っているんだあい。

☆そんな時でさえ野村はよおく協力してくれた。

キミはほんとに良い奴だな。

キミと居るとすがすがしいなあ。★

(くりかえし)

クレジット ORIGINAL

作詞
1979年当時の綾樹
作曲
1979年当時の綾樹と当時の「THEなかぞの」のリーダー
編曲
1979年当時の綾樹と当時の「THEなかぞの」のリーダー

作品紹介

追記:

平成27年=西暦2015年7月6日(月)

『A=432Hz』に変更して楽曲を差し替えました<m(_ _)m>

追記:

平成27年=西暦2015年4月24日(金)

A=432Hzに変更するまで!楽曲のみ削除いたします<m(_ _)m>

「神の前において我々は平等に賢く、平等に愚かである。」

「無限なものが二つだけある。宇宙と人間の愚かさだ。前者について確信はないが。」

「人類の科学技術が我々の人間性を越えてしまったことは、ひどく明白である。 」

「一つの国は、戦争の準備と、防止を同時にはできない。」

「平和は、武力によっては維持できない。それは唯一、理解によってのみ達成される。 」

「第3次世界大戦では分らないが、第4次世界大戦では、人間は多分石を持って投げ合うだろう。」

「愉快に隊列をなして行進する人間は、それだけで私の侮辱に値する。
彼は間違って大きな脳を授かったのだ・・・と言うのも、
彼にとっては脊髄だけで十分であるから。 」

「戦争のない世界の先駆者たちは、軍役を拒否する若者たちである。」

「どんな知的な愚か者でも、物事を大きく、複雑に、かつ暴力的にすることはできる。
その反対の方向に動かすためには、少しの天才と、そしてたくさんの勇気がいる。 」

「星を注視せよ、それらから学べ。神の尊厳の前に、すべては頭を曲げ、
永遠にNewtonに従い、音も立てずに、その軌道をたどる。 」

「神は思わせぶりだが、悪意は持たない。」

アインシュタイン名言集より抜粋

『音楽は!ホント!楽しい!!!』

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