夢見るふたり
- ポップス
MOBYJACK / Y&K
- 63 再生
この曲の歌詞
プラネタリウムの 星に照らされて
うたたねをしてる 横顔は
どんな嘘よりも きれいに見えるよ
だからぼくは今 君を愛してる
夏の星座の 下で 君 は
青 い 青 い 海を 見ている
その手をそっと 握りしめた
君の夢の中 入っていけるよ
白い砂浜 手を振りながら
ぼくはかけていく きみのもとへ
ぼくらは 夢見るふたりさ
表へ出たなら ひとつの太陽
すべての星より 明るく 輝く
信じる瞳で 見つめる 君は
孤独を 脱ぎ捨て 笑ってくれるね
花の模様の 胸が揺れて
遠 い 遠 い 空へ誘うよ
その手を そっと 握りしめた
無重力の空へ 飛んでいけるよ
青いスクリーン 僕らの軌跡
埋め尽くすまで 飛び続けよう
この手をそっと 握りしめて
ぼくの夢の中 入っておいでよ
深い緑の 樹海を泳ぎ
いくつもの 時の輪 描こう
ぼくらは 夢見るふたりさ
いつでも 夢見るふたりさ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Y&K
- 作曲
- MOBYJACK
- 編曲
- MOBYJACK
作品紹介
MOBYJACK
夏の終わりをイメージしたラブソングを作ってみました。
Y&K
ほわっとしたふたりの世界を詞にしてみました。
MOBYJACKさんとは初コラボになります。
サウンドとサビメロがとても詞とマッチした作品だなと感謝しています。
どうぞお聴きください♪
オリジナル曲の動画をご紹介するサイト「空しどしラso~」です。
http://www5e.biglobe.ne.jp/~yandk/
是非遊びにお越しください♪
コラボメンバー
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