Summer Sea Song
- ポップス
- 42 再生
この曲の歌詞
Summer Sea Song
青空と潮風 素肌で感じて
君のこと思い出す 一人きりの海
今君の瞳に映っている人が
僕ではないことをわかったとしても
誰よりも強く そして深い
君への想いずっと 持ち続けているよ
どこまでも拡がってる この海のように
寄せて返す波のように
いつまでもそのままで
水面滑る船が後ろに残した
白い泡 消えながら軌跡を描く
あの日君ともう一度会うことができて
なんだか夢のよう そんな気がしている
寂しくて海に誘われると
鴎の声を歌にしてみたくなるんだ
いつの日かこの海を君と見に行こう
沖の汽笛を聞きながら
寄り添う肩を抱いて
どこまでも拡がってる この海と空が
夏の光にきらめいて
君を照らしているよ
Lyrics & Music by Toshitan
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- としたん
- 作曲
- としたん
- 編曲
- としたん
作品紹介
5年前に書いた曲です。
まだXGWorks 4.0のオートアレンジ機能を中心にしていた頃。
エレピのアルペジオを薄く聴こえるくらいに加えています。
夏の海をモチーフにして、対比暗喩を歌詞に用いていますが
今読み返してみると、未練を断ち切れない感じが青いね。
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LYRICS
としたん
6月 薔薇に囲まれて 夢の階段昇る
君が選んだ人の手を取り ついてゆけばいい
そのまま 素直な気持ちで ひとつだけの純愛
この日のために生まれてきたと 鐘が鳴っている
君が選んだ人の手を取り ついてゆけばいい
そのまま 素直な気持ちで ひとつだけの純愛
この日のために生まれてきたと 鐘が鳴っている
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