「嫁ぐ君へ」 作詞 とまと
- Jポップ
MILKHOUSE / とまと
- 49 再生
この曲の歌詞
当たり前に 見つめてた顔も
もうすぐ逢えなく なるんだな
泣きじゃくってた 君がいつか
輝くような 笑顔を見せて
時の流れを 感じてしまう
酒の量まで 増えてしまう
君にとって どんな親だった
よい父親に なれてただろうか
抱きしめたら 壊れそうだった
小さな小さな 宝物
ミルクを飲んで 君がいつか
眠った顔は 天使のようで
時を忘れて 見入っていたよ
酒の量まで 増えていたよ
君のために できることならば
なんでもしたい そう思っていたよ
そばにずっと いてほしいなんて
言ったら笑うね 親ばかだ
役目を終えて ほっとしてる
幸せだよな 仲良くしろよ
時の流れを 感じてしまう
酒の量まで 増えてしまう
君にとって どんな親だった
よい父親に なれてただろうか
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- とまと
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
まぁ、親ばかだと思いますが、娘が結婚するってことを聞きつけてくれて、とまとさんが詞を贈ってくださいました。
何ともつたない自分の唄で公開しちゃうなんて、もう親ばかの見本みたいなものですいません。
とまとさん、ありがとうございます。では聴いてね。
とまと
花嫁の父ってどんな感じなんでしょうね。
お祝いを込めて書いてみました♪
コラボメンバー
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