G's Blues (いつまでもギター小僧でありたい編)
- ブルース
- 111 再生
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 作曲
- motohiko takeda
- 編曲
- motohiko takeda
作品紹介
takedaさんのバック音源をお借りして、ひさびさにギター弾きましたー。
ありがとうございます。
この曲のフルバージョンは、延々と続くのでしょうなー・・・・・朝まで。
ギター弾きの皆さん、takedaさんのG's Bluesのもとに集まれ~っ!
出だしはE-bow、やっぱりいうこと聞いてくれない・・・・・
ギターはFen.JAPAのMUSTANG。エフェクターはBOSS GT-6。
フルバージョン作成されるときは、是非お声がけいただきたいで~す。
ネタに使ってくださってありがとうございましたー。
この曲を録音した当時、良い音でギターの音を録音したくて、真空管の勉強をしたり、色々やってたんですが、そんな折、知り合いが設計されたメカが発表されました。
究極のストンプボックス、「SuperEdge2」です。詳細はこちら。
http://www.aleph.co.jp/~takeda/radio/SuperEdge/
市販はされてなくて、手作りする以外は手に入りません。ギター、「SuperEdge2」、ミキサーと接続して録音ボタンを押すだけでこの音です。
http://www.aleph.co.jp/~takeda/radio/SuperEdge/img/SuperEdge2demo.mp3
多くの自作メカって、自分で組み立てて音が出た感激と、音の良さへの感激とを混同しがちなんだけど、このメカは、確実に良い音がでます。アナログシンセ手作りしちゃうような奴が言いますが、この「SuperEdge2」は、マーシャルより、マーシャルな音がでます。
でだ。じゃ、最近流行のソフトのギターアンプシミュレーターって、どなのよ、とAmplitubeというソフトウエアのギターアンプシミュレーターを手にいれてきて、これの評価のために、まず、ギターの音を録音しなきゃいけません。ギターアンプ的な個性を一切持たず、可能な限り、はじけず、にごらず、ひずまないように、ギターの音をナマのままストレートに録音するための、メカとして僕が設計組み立てたのが、「すーはーえっち」です。にごってないでしょ?
で、コレを使って、ギターの音色をシンプルに聞くために録音したのが、ご紹介いただいた「G's Blues」でした。当時の僕のあだ名(良く使っていたハンドルの頭文字)を付けただけのシンプルな12小節ブルース。頭の12小節だけ、フレーズを決めてあとは、やりたい様にやる。飽きたら、最初のフレーズに戻る。おしまいの合図ね。みんなで延々とコーダをひっぱってどっかーんと終わるみたいな感じ。
MIXも、レベルを合わせただけのスーパーシンプルな物です。
コラボメンバー
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