「黄昏れるにはまだ早い」
- 演歌
MILKHOUSE / とまと
- 43 再生
この曲の歌詞
秋の夜長を お前と二人
冬の寒さも しみるかな
出会った頃は 男と女
いつか父になり 母となり
この手を握った あのこも嫁ぎ
見守るだけの 二人なら
もう一度 向き合おう
黄昏るには まだはやい
けんかするほど 話しただろか
ひとり黙って 飲んでたか
出会った頃は 希望に満ちて
いつか見失い 疲れてた
この手を握った あのこの瞳
まっすぐ何を 見てたのか
もう一度 夢見よう
黄昏るより 夢見よう
しわに白髪と 隠せはしない
ともに歩んだ 年月を
出会った頃の 面影どこに
いつか笑いあう 年になり
この手をつないで 歩いて行こう
嫌ですなんて 言うなよな
もう一度 青春さ
黄昏るには まだはやい
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- とまと
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
還暦後1か月過ぎようとし、娘も結婚。広くなった我が家もかみさんと二人。何となく虚しくなりそうな毎日が続きそうですが、
とまとさんが詞を送ってくれました。「黄昏れるにはまだはゆい」です。
先日も園遊会ライブを行ったり、結構忙しそうに見える毎日が戻ってきそうです。とまとさんありがとうございました。
ではどうぞ。
とまと
「嫁ぐ君へ」「Happy Wedding」に続いて
書かせてもらいました♪
そのうち孫でもできたら忙しくなるでしょうから
いまのうちにやりたいことしてくださ~い( *´艸`)フフフ
コラボメンバー
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