今治の夜
- ポップス
涼 / うらぱん
- 69 再生
この曲の歌詞
今治の夜
作詞・作曲:神保 涼
一人ぼっちの 冷たい夜の中
思い出たちを そっと抱きしめた
生まれた街を離れて 愛した女性と別れて
帰る場所もないなら せめて夢に流されて
たどり着いた瀬戸内の街 今治の夜
いつか忘れた 笑い転げた日々
帰らぬ時に そっと手を振った
生まれた街を離れて 心さえも失くして
帰る場所も忘れて 今は夢に流されて
たどり着いた瀬戸内の街 今治の夜
生まれた街を離れて 愛した女性と別れて
帰る場所もないなら せめて夢に流されて
たどり着いた瀬戸内の街 今治の夜
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 神保 涼
- 作曲
- 神保 涼
- 編曲
- うらぱんさん
作品紹介
涼
愛媛県の今治市に住んでいた頃、出来た曲です。
諸事情により公開を見合わせていたのですが、うらぱんさんの
素敵なアレンジで公開出来るようになりました!
うらぱんさんに声をかけていただかなかったら、お蔵入りに
なっていたかもです。
歌のマズイのはどうしようもないので、そこは大目に見て、
聴いていただいて^^;
フォーク?演歌?
なんでしょうか??
良かったらお聴きください。
うらぱん
りょうさんとの初コラボ作です。
そして、ずっと封印していたアコギ初実演も果たしました。
(過去作はすべてコラボレーターさんに弾いていただいております。)
本作には完成されたデモ版が存在しており、それを上回るものをというのがりょうさんからの課題でした。
このアレンジはド演歌路線方面をさまよった挙句にやっとたどり着いた結論です。
コラボメンバー
コメント27
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