中途半端な雨
- フォーク
わぎゅう / とまと
- 67 再生
この曲の歌詞
みぞれ混じりの 雨が降る
雨音が 大きく響く
いつかフロントガラスを 見つめて君は
かき氷みたいねと 言ったよね
食いしん坊の 君らしくて
大笑いした そんなこともあったね
雪になれない 雨が降る
泥水が 大きく跳ねる
昨日洗ったばかりの 車に僕は
ついてないみたいだと つぶやいた
笑ってくれる 君だったら
それだけでもう 笑いかえせたのにね
中途半端な 雨が降る
あの時の 心のように
いつも君だけ見つめて いたはずなのに
君だって同じだと 思ってた
寂しいなんて 君らしくは
ないセリフだけ 今は僕がつぶやく
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- とまと
- 作曲
- わぎゅう
- 編曲
- わぎゅう
作品紹介
わぎゅう
とまとさんとの久々のコラボです。年末にとまとさんのページで見つけました。
曲はまさにフォークソングっぽいものですね。なので、ツインギターを頑張ってみました。
意外に雨をテーマにした曲が多いことに気がつきました。超お暇な方がいらしたら(笑)、過去作から探してみると、格好の暇つぶしかもです。
とまと
2012年12月29日に公開した詞です♪
久々のわぎゅうさんとのコラボは
とっても切ない曲になりました。
歌詞以上に曲が語ってくれてる
聞いててそう思いました♪
コラボメンバー
コメント9
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