Wanted Dead or Alive ♪ BON JOVI
- 原曲アーティスト: BON JOVI
- ロック
- 149 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- WANTED DEAD OR ALIVE
- JASRAC作品コード
- 0W2-1903-9
- アーティスト名
- BON JOVI
作品紹介
””Wanted Dead or Alive””
~BON JOVI 3rd 「Slippery When Wet」(1986年)より
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E.Guitar ・・・・・・・・ taka_sixstar
A.Guitar & Others ・・・ BADGE
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丑三つ時・・・どこからともなく風が・・・・みたいな・・・
荒野を吹きすさぶ風に舞う砂を纏い、馬に乗ったカウボーイが・・・のイメージで
BON JOVIというビッグタイトルでのツアーを廻り、
各地で賞賛を浴び、求められるままの生活・・・
指名手配犯のようにみんなに知られ、
自分を放っておいてはくれない・・・
でも、どこで何をしているのか実感がなく、
時間の感覚もなく、
孤独で空虚な気持ちになる・・・
そう、俺は”孤独”さ・・・・
ってな感じでしょうか・・・
以前からいつかは演りたいと思っていた念願の曲を、
taka_sixstarさんの痺れるリードギター,バッキングを得て、実現しました!
taka_sixstarさんとは、2曲目のコラボでして、本当に感謝です。
今回も滅茶苦茶エキサイティングでした!!
BON JOVIのセットリストを調べると、アンコールで演ることが多い曲です。
スモークの向こうから小さな光とともにイントロが始まり・・・
とても大好きな曲です!
※2013.3.3 再度MIXしました~EGを少々BOOSTしました~
BADGEさんからのお誘いで、自身初のBON JOVIのコピーやらせていただきました!!
私はエレキの部位を担当させて貰ったのですが、
曲中にちょこちょこと入るフレーズは原曲とはちょっと変えて、少し枯れた音にしてみました。
ソロは耳コピしたつもりなんですが、よくよく聴くと、オリジナルとは結構違ってるかもです(^^;
ソロ後のバッキングは、原曲は比較的シンプルなのですが、
今回は、2本のギターを被せてます。各々、全くの別ポジションでコードを弾いて、
重ねてあるので、ちょっと変わったニュアンスが出てるかと思うんですが、どうでしょう?(^^)
いつも思いますが、BADGEさんのアコースティックギターの技術は音作りも含めて、素晴らしいと
思います。この曲のキモはやはり印象的なアコースティックギターだと思いますが完璧に再現出来て
いて、初めてオケを聴かせていただいた時はかなり衝撃受けました。
ワイルドなボーカルも非常に素晴らしいです。今回はありがとうございました♪
コラボメンバー
BADGE
気分はグルービー
taka_sixstar
40過ぎの親父ですが、何を思ったか10年ぶりにギターを手に取
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