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カビのはえたパンをめぐる考察(Vocal by Kohji&HIROMI)

  • Jポップ
コラボ
collapara / Kohji / HIROMI
  • 83 再生

この曲の歌詞

カビのはえたパンを朝食に出すなんて…
なぜ気づかないんだ?
朝から僕はフキゲン
昨日は大丈夫だったのにと君もフキゲン

一事が万事君は不注意
それは僕の言い分
やることが山積みなの
細かいことまで気が回らないの
それが君の言い分
Then we fall into a whirlpool of depression...

カビのはえたパンをめぐる考察
僕たちが別れた理由
皆笑うだろうか・・・

カビのはえたパンが皿の上で固くなる…
早く片付けろよ!
朝から僕はイライラ
自分で捨ててくれればいいのにと君もイライラ

後回しにするから片付かない
それは僕の言い分
今は手がはなせないの
何もやらないで口だけ出さないで
それが君の言い分
Then we hurl the words that we must not say...

僕たちが別れた理由は
カビのはえたパンをめぐる考察
ばかばかしいけれど・・・

恋愛の熱病の中で
僕はおおらかな君に癒された
君は生真面目な僕に憧れた
Could we make up for each other?
現実の生活の中で
僕はカタクルシクテツカレルヒト
君はヨウリョウガワルクテズボラ
No, we hardly accept each other's way of life...

僕たちが別れた理由は
カビのはえたパンをめぐる考察に
導かれた唯一の結論・・・

カビのはえたパンは何も語らない

クレジット ORIGINAL

作詞
Little Mt.
作曲
collapara
編曲
collapara

作品紹介

collapara

些細なことで口論となり、別れてしまった夫婦。
すでにAmorphousで公開している曲ですが、
今回はフォークオペラをやられている
KohjiさんとHIROMIさんに歌とセリフをお願いしました。

Kohji

collaparaさんとの初コラボです。^^

フォークオペラSSWの「でーと」を聴かれて、この曲を2人でやってみませんかと言うお話をいただきました。^^ゞ
参考に送っていただいたcollaparaさんのオリジナルもとても素晴らしいので、なかなかそのイメージを超えることができませんでしたが、ようやくアップにこぎつけました~^^;
セリフと英語の歌詞と度重なる転調に悩まされながらもオリジナルにはないコーラスも勝手につけさせていただきました。^^;
ってか、自分はともかく、さすがにHIROMIちゃんめっちゃ怖いです。@@;こりゃ別れるわ(爆)

collaparaさん、この度はいろいろとありがとうございました!!!^^ゞ
また機会があれば、これに懲りずによろしくお願いいたします~^^;

HIROMI

チョット留守にしてました。遅くなりました〜。(汗)
この曲は以前collaparaさんがUPされた時に聴いてまして、
曲、唄、歌詞、台詞共にバランスが良くて、お〜凄いな〜と感動して聴いていました。
今回Kohji君と一緒にやっている「フォークオペラ」の「でーと」をcollaparaさんが聴いて下さって、お誘いがあったようで・・・
いざお引き受けしたはいいが、英語は難しいは、collaparaさんの曲とはまた違った雰囲気を出した方がいいのか?
なんて色々考えたら半年以上もお待たせしてしまいました。本当に済みませんでした。
で、試行錯誤して、結果こんなきかない感じになっちゃいました〜って。
Kohji君が悪いのです。だって、あのしゃベリ方本当に「イラッ」っとしてついついキツい口調に。。。
本当は温厚で、ちょっとした事では怒らないし、普段はもっとおしとやかな私です〜
皆さんこれはあくまでも、この曲のStoryせいを出すためのお芝居にすぎませんので、誤解のないように聴いてくださいね。
宜しくお願い致します。

コラボメンバー

collapara

詞先一辺倒で作曲(DTM)しています。ネットで知り合ったヴォ

Kohji

はじめまして!Kohjiです。70年代のロック・フォーク大好

HIROMI

気の合う方と音楽を通じて楽しくやって行きたいです。

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