musictrack
/

最後の手紙 (ウテハver.)

  • ポップス
  • 96 再生

この曲の歌詞

君とはもう会えないけれど今も気持ちは変わらない
桜の花びら降り注ぐ季節に僕を導いた
木漏れ日の光を見たあの日に約束をした

会う場所はいつも駅
一緒にいられる時間は短いけど
声を聞くたび元気になれた
何をしてても楽しかった
幸せを感じられる

ずっと隣に君がいる事が当たり前
今はもう過ぎ行き
触れることも出来ないけど
この春風のように
君が舞い降りてくれるなら
何もかも捨てて両手を広げて
集めに行くから

そばに君はいないけれど目を閉じれば心の中にいるよ
二人で過ごした時間が大事な宝物
黄昏の夕日を見たあの日の泣き顔覚えてるよ

最初で最後の手紙
涙で文字が霞んでいく
短い内容だったけど
最後まで読めなかった
胸が苦しくなった

心が乾く
君が潤してくれてたんだね
湧き出る泉のように
永遠に続けばいいのに
Woo約束を覚えてたら
また会おうよ
それまで二人の時間は
止まったままだから

この想いが君に届き
また会える日まで
ずっとずっと想い続け
この歌をうたうよ

クレジット ORIGINAL

作詞
1号(純)
作曲
1号(純)
編曲
2号(pesmi)

作品紹介

pesmi所属の「ウテハ」という2人ユニットのデビュー作です♪

コメント2

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

  • ポップス
36
詳細
  • ポップス
23
詳細
  • ポップス
33
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。