songs (GarageBand版)
- フォーク
- 33 再生
この曲の歌詞
Songs
いつだって隣にいたきみが
いつかぼくを離れ 一人歩き出した
呼び止める言葉も見つけられず
少しうつむいて見守るだけだった
心だけ追いかけ小さな肩を抱きしめ
いつまでもこの時止めることができるのなら
何気ない顔をしてさよならを言ったけど
一番さびしかったのはぼくだった
たいしたことなく時だけが過ぎて
風だけ見つめて過ごしたけれど
思い出がちっぴり多すぎて
こんなにたくさんの歌ができた
過ぎ去った日々だけ歌い続けたから
秋の終わりの空 この歌を風に乗せて
何気ない顔をしてさよならを言ったけど
一番さびしかったのはぼくだった
何気ない顔をしてさよならを言ったけど
一番さびしかったのはぼくだった
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 味園慎一
- 作曲
- 味園慎一
- 編曲
- 味園慎一
作品紹介
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