作曲風景
- プログレッシブ
- 28 再生
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- nothing
- 作曲
- session
- 編曲
- session
作品紹介
まるでブログの日記みたいな、日常音楽?の第3段です。
自分がやってるロックバンドで曲を作るときは、「イッセーの!」でのセッションをモチーフに作ることが結構あります。
セッションで曲を作るアプローチも結構珍しいと思うので、今回は作曲の過程を紹介させてください。
コードはGt、ダイナミクスはDr、曲のストーリーはVo、そしてそれに振り回されるBass(全く打ち合わせせずGtが勝手に和音を進行させるためw)
・・・気が付いたら、大体こんな感じになってます。
当然ながらクオリティは低いですが・・・
瞬間からしか生まれてこない音楽と、全員の歯車がかみ合った時、一気に爆発する感じが凄く楽しいですね。
こういうアプローチをやると、改めてレッドツェッペリンって本当に凄いバンドだなぁと思い知ります。
やり方はかなり近いけど、作り出される凄みが全く違う(当たり前ですがw)
今日は移民の歌を聴いて寝ることにしますか(ー_ー)zzz
コメント6
コメントを読むには、ログインが必要です。