星の恋(予約済)
- 119 閲覧
歌詞本文
まばゆいばかりの 華やかな世界
嘘つきな笑顔 貼り付けて
むなしさだけが 待っている
あしたなんて 望んでなかった
君と出会ったのは そんなときさ
そばにいるだけで 心が震えてた
僕が忘れた 優しさと
温もりにいつか 包まれて
スポットライトに 映らない世界
何気ない言葉 受け止めて
笑ってくれる 君だけが
信じられる 憩いになってた
君が離れたのは そんなときさ
そばにいないのが どんなに辛いのか
わかりすぎてた はずなのに
この胸の痛み 消えないよ
星の輝きなら 君と見たい
そばにいたいんだ 心が望んでる
君が残した 優しさと
温もりもって 逢いに行く
作品紹介
朗読はこちらへ
コメント0
コメントを読むには、ログインが必要です。