きっと僕は歌を歌い続ける
- フォーク
- 48 再生
この曲の歌詞
「きっと僕は歌を歌い続ける」
白い花白い花少女にあげた
少女は少し照れながら駆けて行った
赤い花幸せそうなカップルにあげた
二人の笑顔にのせて幸せのお返し
これからも沢山の花を摘むために
僕は旅を続けよう
一つ山を超えるたびに人とめぐり逢い
そしてその人達に花をあげよう
※明日からも沢山の人に囲まれて
きっと僕は歌を歌い続ける※
紫色した花お年寄りにあげた
曲がった腰を伸ばして両手で受け取ってくれた
誰もかれもが幸せとは限らなくても
今この瞬間だけは誰もが笑顔
これからも沢山の笑顔に会いたくて
僕は夢を追いかけよう
一つ朝が来るたびに夢は終わるけど
一緒に夢見た人の笑顔は忘れない
※くり返し
歌い続ける
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ばらら
- 作曲
- ばらら
- 編曲
- ばらら
作品紹介
歌を歌う事を、
花を摘むと置き換えて
表現しました。
コメント2
コメントを読むには、ログインが必要です。