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残ってた花火

  • フォーク
コラボ
とまと / 石澤健
  • 9 再生

この曲の歌詞

押入れの片隅に 残ってた花火 
いつからそこに あったのだろう 
君と予定が 合わなくて 
あわただしく 過ぎて行く夏

このまま秋になり 冬になると 
恐れてるくせに 何もできなくて 
君が今 どうしているのかなんて 
僕は知らないことに 気がついた

暗闇に咲いた花 儚くも見とれ 
やさしい時を 感じていたね 
君と過ごした あの夏も 
いつのまにか 想い出になる

このまま秋になり 冬になると 
人恋しさに 我慢できなくて 
君ばかり 想い出してるだろう 
僕はやっぱり君が 好きなんだ

このまま秋になり 冬になると 
想いたくないよ 悔やみたくなくて 
火をつけて 見つめた線香花火 
夏の香りで君を 誘うんだ

この曲の元になった歌詞

クレジット ORIGINAL

作詞
とまと
作曲
石澤健
編曲
石澤健

作品紹介

とまと

これは石澤健さんの奥様の短歌から
ふくらませて書いた詞です♪
ということで石澤健さんの弾き語りでどうぞ~♪

石澤健

…火をつけて 見つめた線香花火…
…夏の香りで君を 誘うんだ …

…夏の香りで君を 誘うんだ …

コラボメンバー

とまと

作詞が趣味の主婦です。メインブログ「プチプチとまと」http

石澤健

「がらんど’13http://www32.ocn.ne.jp

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