23年目のラブソング
- ポップス
- 79 再生
この曲の歌詞
君とともに 歩き始めたあの日から
もう22年の月日が過ぎた
小さな幸せを 守ってゆくのは
ちっとも容易いことじゃ なかったよね
振り返れば 何が
あっても 傍には いつも君がいた
※ これから先に どんな困難が
待ち受けているとしても
君と二人で 手を取り合えば
乗り越えて行けるはずさ ※
悲しい出来事や 辛かった夜も
君がいたから 乗り越えられた
そして二つの 新しい命が
僕らの進んでゆく 道を照らしてくれた
強さだけでは 折れてしまうから
柔らかな 心を 持ちながら
10年先も 20年先も
今と同じように お茶を飲みながら
想い出話、そして夢の話
思いを重ねて 生きてゆこうよ
※ くり返し
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- わぎゅう
- 作曲
- わぎゅう
- 編曲
- わぎゅう
作品紹介
全くもって個人的なことで申し訳ないのですが、明日10月28日は私達夫婦の結婚記念日です。
実は20年目の節目の年に、と思っていたのですが、延び延びになって、とうとう「23年目のラブソング」となってしまいました。大いに照れてしまいますが、これまで大したことも出来なかったせめてもの罪滅ぼしと思って、妻への素直な感謝の気持ちを歌に託しました。
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