musictrack
/

林光/10月 花の歌

  • 原曲アーティスト: 林光
  • クラシック
  • 98 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
花のうた
JASRAC作品コード
067-4463-0
アーティスト名
林光

作品紹介

小さな草が 芽をふいた
それからそっと 花つけた
たぶんそいつは 遠い朝
それがぼくらのうただった

一ばんさむい 冬の夜
一ばんひどい 雪のとき
声にはせずにうたってた
忘れぬために 花のうた

------------

もと歌「花の歌」(佐藤信・詞)は 1967年の作。
アルゼンチン生まれの キューバの革命家 エルネスト
チェ・ゲヴァラのことをうたった歌だ
その年の10月はじめ 彼はボリヴィア山中で戦死した
(作曲者のコメント)

コメント1

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

  • 広瀬 量平
  • クラシック
125
詳細
  • 林光
  • クラシック
39
詳細
  • Bach, Johann Sebastian
  • クラシック
50
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。