新しい朝が
- フォーク
- 19 再生
この曲の歌詞
過ぎ 去ってく 時間(とき)に祝福を
渡したなら 最終電車
飛び 乗ってく 明日(あす)が導くと
塞ぎ暮らす この街捨てて
あゝ 叩き鳴らす ギターで 叫んだサヨナラに
あゝ 綺麗なまま 別れる 言葉を探せずに
遠のく昨日と透かした未来に新しい朝が眠ってるだろう
いつ だったか 胸に 焼き付けた
まばゆい空 終着駅
見ま もってる 現在(いま)はやさしくて
引いたレール 行先不明
あゝ 飛ばし鳴らす ハープで 知らせた居場所では
あゝ 素直なまま 吐き出す 調べを伝えたい
差し込む朝陽とめくった未来に古ぼけた夜がかすんでるだろう
あゝ 分かり合える フレーズ まだ見ぬ旅人に
あゝ 想いのまま 届けば どこかで肩も組む
車窓に流れて消えゆく未来に奮い立つ今日が美しいだろう
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 石澤健
- 作曲
- 石澤健
- 編曲
作品紹介
ラスト3行を書いて調整するのに6時間もかかってしまった。
自分のなかでは訳わかってるつもりの歌詞です。何曲も書いて
筆慣らししていかないと。と思う。
コメント2
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