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バルトーク / ルーマニア民族舞曲 第4-6曲

  • クラシック
  • 72 再生

原曲情報 P.DOMAIN

原曲名
RUMAENISCHE VOLKSTAENZE /ORIGINAL/
アーティスト名

作品紹介

B. バルトーク ルーマニア民俗舞曲 Sz 68 から後半3曲です。

この曲は、1909年から1913年にかけてルーマニアの各地で採集された民謡を題材にして第1次世界大戦中の1915年に作曲されたピアノ曲を、1917年にバルトーク自身が小管弦楽のための作品に編曲したものです。
ほかにもさまざまな編成版があるバルトークの人気の作品の一つです。

第4曲 角笛の踊り Buciumeana (Andante)
第5曲 ルーマニア風ポルカ Poargă românească (Allegro)
第6曲 速い踊り Mănunţel (L'istesso tempo - Allegro vivace)

第4曲はヴァイオリン・ソロがやはり難易度が高く、いまいちの出来です。
第5-6曲は弦のエッジを際立たせるのが大変でした。

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