「黄昏」 作詞 chinami
- カントリー
MILKHOUSE / chinami
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この曲の歌詞
「黄昏」 作詞 chinamiさん
秋は秋で深まって 何もなく過ぎていく
箸の向こうでサヨナラ 又会いましょう
夢をしまって 夢をしまって
僕は駆けてゆくよ
側の一辺の紅葉 迷うことなく流れていく
ほら 橋が見えてきた そろそろ会えるね
片付けたいこと 片付けたいこと
少しづづふさいていく
冬になったら 雪の結晶を見に行こう
橋のたもとについたよ
きっと会えると 思ってた
ギュッと抱きしめる
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- chunami
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
だいぶ寒くなってきて、秋ももう終わりなのかと思う日々が多くなりました。
「黄昏」は珍しくメジャーコード満載の曲です。カントリー風にしたいなと思いフィドルを入れたり。
まぁ、民謡系になったかもしれませんが。
chinamiさんと久々のコラボかな。ありがとうございました。
では聴いてくださいね。
chinami
秋の心情を書きました。
秋って、なんか温かいような、切ないような、そんな季節ですよね。
milkさんが素敵な作曲をしてくださいました。
特に後半のコーラス部分が私のお気に入りです。
milkさん、ありがとうございました。
コラボメンバー
コメント3
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