musictrack
/

「黄昏」 作詞 chinami

  • カントリー
コラボ
MILKHOUSE / chinami
  • 27 再生

この曲の歌詞

「黄昏」 作詞 chinamiさん

秋は秋で深まって   何もなく過ぎていく
箸の向こうでサヨナラ   又会いましょう
夢をしまって 夢をしまって   
僕は駆けてゆくよ

側の一辺の紅葉   迷うことなく流れていく
ほら 橋が見えてきた そろそろ会えるね
片付けたいこと 片付けたいこと   
少しづづふさいていく

冬になったら 雪の結晶を見に行こう
橋のたもとについたよ
きっと会えると   思ってた
ギュッと抱きしめる

クレジット ORIGINAL

作詞
chunami
作曲
島田 良彦
編曲
島田 良彦

作品紹介

MILKHOUSE

だいぶ寒くなってきて、秋ももう終わりなのかと思う日々が多くなりました。
「黄昏」は珍しくメジャーコード満載の曲です。カントリー風にしたいなと思いフィドルを入れたり。
まぁ、民謡系になったかもしれませんが。
chinamiさんと久々のコラボかな。ありがとうございました。
では聴いてくださいね。

chinami

秋の心情を書きました。
秋って、なんか温かいような、切ないような、そんな季節ですよね。
milkさんが素敵な作曲をしてくださいました。
特に後半のコーラス部分が私のお気に入りです。
milkさん、ありがとうございました。

コラボメンバー

MILKHOUSE

作曲中毒になったみたいです。どなたか詞を書いてくれる方募集し

chinami

ふつつかものですが、コツコツと詩を書き溜めております。宜しく

コメント3

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

  • フォーク
29
詳細
  • ポップス
18
詳細

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。