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『2人で原宿を』 『A=432Hz』 (1979年『THEなかぞの』練習スタジオでピンポン録音VERSION)

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この曲の歌詞

歌詞です<m(_ _)m>

ふたりで 原宿を歩いていると

君のやわらかい 髪がお尻にさわった

とてつもなく 切なく なりすぎて

今すぐ 君を抱きしめたくなる

2人で原宿を歩いていると

君のやわらかい 手がお尻にさわった

こみあげてくる アツいモノを

今すぐ 君に与えたくなる

原宿を歩きすぎて もう渋谷

でも 渋谷から国電にはどうしても

乗りたくなかったので

2人はまた 原宿に向かって歩き出す

今から2時間前も

2人はまったく同じ話をしている

*ああ 君は同じように笑っている

君は 良い子だ まったく*

*~*の繰り返し

2人で原宿をまだ歩いている

君のやわらかい かかとがお尻にさわった

もう ガマンなんて できやしない

今すぐ 君と別れたくなる

クレジット ORIGINAL

作詞
未詳(^^;)
作曲
1979年以前の綾樹と当時の『THE なかぞの』のメンバーのお蔭様です。
編曲
当時の『THE なかぞの』のメンバーのお蔭様です。

作品紹介

追記:

平成27年=西暦2015年7月5日(日)

『A=432Hz』に変更して楽曲を差し替えました<m(_ _)m>

追記:

平成27年=西暦2015年4月24日(金)

A=432Hzに変更するまで!
楽曲のみ削除いたします<m(_ _)m>

皆様。

こちらでも!めっきり!
朝晩は冷え込んで参りましたが。
お元気でいらっしゃいますか?!?
師走に入りましてから、
晴天の日々が続いたかな?!?
と思っていたら、雷鳴が轟いてびっくりされたりされた
地域の方々もいらっしゃると思います!

いつもお聞きくださっている方々、
そして時空を超えて(微笑^^!)
これからお聞きくださる方々
本当にどうもありがとうございます。

ここまでアップさせて頂くことができたのも・・・
いつも聞いてくださる方々
そしてこれから、聞いてくださる方々のお蔭様です。
本当にどうもありがとうございます。
そして、これから!どうもありがとうございます!<m(_ _)m>

さて、今回の曲は・・・
また、また、時代をずずず~っと遡りまして
1979年当時の『THE なかぞの』時代の楽曲の
ご案内となります(*^^*)

思い返せないほど記憶が飛んでおりますが(*^^*)
まだ!カセット・テープのMTR等等でさえ!もない(*^^*)
時代の日本昔話のようになってしまいますが(^^;)
カセット・テープ・レコーダーを2台使って!
ピンポン録音という方法で!!!
録音した!曲のご案内です<m(_ _)m>

タイトルは『2人で原宿を』です<m(_ _)m>

当時の手法を簡単にご説明いたします<m(_ _)m>
まず!バンドの演奏を!スタジオで!
一発録りをした音源に!!!
声やシンセ等等を何回も何回も!!!
バンドメンバーで、音がくぐもってしまうまで(*^^*)
重ねて重ねて・・・。。。(苦笑^^;)重ねました。。。。。

そして、そのカセットテープを現時点の
文明の利器(^^;)で・・・ノイズをできるだけ!取ったり!
モノラル音源を少しステレオ風に加工したり。。。
しましたが・・・
やっと、僕の現時点での技術では(*^^*)
この程度(苦笑^^;)で、止めておきました。。。
(やり出すとキリがないので*^^*)

音のくぐもりと言うか・・・モコモコ感はとれなかったのですが
この曲の疾走感!のようなものを
感じて頂けることを願いつつ・・・

・・・しかし~カセット・テープの原音に比べ
遥かに!聞きやすくなっているのは事実ですが・・・
そこから、類推すると・・・どんな音だったのか?!?
お聞きの皆様のお耳なら・・・
「ははあああ・・・なあるほど!」と
お赦し頂けるのを願っております(*^^*)

それでは!音質等等にはどうか目・・・ではなく
耳をふさいで頂き!
お楽しみ頂ければ幸いです<m(_ _)m>

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