空の彼方『Above The Sky』
- ロック
- 17 再生
この曲の歌詞
吹きすさぶ風と 雲と 秋の日差し
忍び寄る冬と 雪と 氷の壁
いつも夏は足早に通り過ぎて
僕には考える時間もない
僕の夢の中に悲しみが忍び込む
僕の夢の中を憎しみが支配する
あの雲の上には何があるのだろう
君ならそれを知っているよね
生きていくことが嫌で 死ぬのも怖く
縛られることが嫌で 自由も求めず
いつも冬は長くとどまり過ぎて
僕はずっと悩んでばかりいる
僕の夢の中に悲しみが忍び込む
僕の夢の中を憎しみが支配する
あの雲の上には何があるのだろう
君ならそれを知っているよね
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Nacky Hirosawa
- 作曲
- Nacky Hirosawa
- 編曲
- Nacky Hirosawa
作品紹介
一度も孤独感や絶望感に苛まれたことがない人の言うことなんて、信じられない。ピアノ、ウッドベース、アコースティックギター、パーカッション。これらの楽器なら温かいオーガニックな音になる筈が、自分が演奏するとまるで氷のように冷たいサウンドになってしまうのはナゼ・・・?
■寒々しさ倍増のYouTube動画はこちら
Have you ever had it blue? I can't believe the person who had never despaired.
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