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草原列車

  • ポップス
  • 9 再生

この曲の歌詞

作詩、作曲、ガンプ
              編曲、だいちゃん、父
              歌唱、Forest

草原列車

1.出会いはいつだって 突然にやってくる
  君が僕の目の前に 現れたときのように
  初めて交わした 言葉が暖かくて
  胸にしみたその瞬間 それが恋だった

偶然が重なって 二人はみちづれに
離れたくない気持ちが だんだん強くなる

地平線の向こうから 赤い月が昇る
君と僕を乗せた列車は 草原を駆けて行く

2.異国の言葉たちが 耳にはやさしくて
  駅のホームアナウンスが 次への旅へと誘う
  なくしたものたちを 追い求めるのでなく
  まだ知らない世界がある そう君は言ってたね

冷たい雨の中 二人は寄り添って
  心の傷を隠しながら 互いの夢を語る

地平線の向こうまで 汽笛は鳴り響いて
  君と僕を乗せた列車は 草原を駆けて行く

3.昔の恋人に 似ていたわけではなく
  君の笑顔が遠い記憶を 呼び覚ましてくれただけ
  重たい荷物背負い 目指していくその先に
  また新しい思い出が 見つけられたらいいね

長い旅の瞬間に 心が寄り添って
  離れたくない気持ちが だんだん強くなる

地平線の向こうまで 思いは届くだろうか
  君と僕を乗せた列車は 草原を駆けて行く

クレジット ORIGINAL

作詞
ガンプ
作曲
ガンプ
編曲
だいちゃん、父

作品紹介

Forestの第6弾の曲”草原列車”の動画が出来上がりましたので、
早速発表させて頂きます♪♪

今回は相方の”ガンプ”だけの歌唱になってて僕は編曲しか
しておりませんのであしからず、、、

しかし、年末までに何とか目標の8曲が出来上がったので、
ようやく中防からの念願のユニットでのCDの自主製作が
実現致しました!! 感無量の一言に尽きますなぁ、、、

作詩、作曲、ガンプ
編曲、だいちゃん、父
歌唱、Forest

草原列車

1.出会いはいつだって 突然にやってくる
  君が僕の目の前に 現れたときのように
  初めて交わした 言葉が暖かくて
  胸にしみたその瞬間 それが恋だった

偶然が重なって 二人はみちづれに
離れたくない気持ちが だんだん強くなる

地平線の向こうから 赤い月が昇る
君と僕を乗せた列車は 草原を駆けて行く

2.異国の言葉たちが 耳にはやさしくて
  駅のホームアナウンスが 次への旅へと誘う
  なくしたものたちを 追い求めるのでなく
  まだ知らない世界がある そう君は言ってたね

冷たい雨の中 二人は寄り添って
  心の傷を隠しながら 互いの夢を語る

地平線の向こうまで 汽笛は鳴り響いて
  君と僕を乗せた列車は 草原を駆けて行く

3.昔の恋人に 似ていたわけではなく
  君の笑顔が遠い記憶を 呼び覚ましてくれただけ
  重たい荷物背負い 目指していくその先に
  また新しい思い出が 見つけられたらいいね

長い旅の瞬間に 心が寄り添って
  離れたくない気持ちが だんだん強くなる

地平線の向こうまで 思いは届くだろうか
  君と僕を乗せた列車は 草原を駆けて行く

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