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心がこぼれる

  • ジャズ
  • 22 再生

この曲の歌詞

むなしい時は、川辺を遠回りする
土手に立ち、燃える夕焼けじっと見つめてる

陽が落ちる瞬間、星が輝く
聞こえる子供呼ぶ声 そろそろ帰ろうか

坂道登り終えて、今日という日が終わる
あしたはどんな人とめぐり会うだろう

自由と孤独はいつも 隣り合わせなんだね
やさしさと冷たさは人間模様

つかれた時は、湯船に肩までつかり
蛇口から落ちる湯の音 そっと聞いている

あふれ出る瞬間 川の様だね
小さな波をおこして 心がこぼれ出す

ため息一つつけば、今日という日が終わる
あしたはどんな風とめぐり会うだろう

希望と不安はいつも となりあわせなんだね
喜びと悲しみは、人生模様

クレジット ORIGINAL

作詞
Bapak Uchida
作曲
Bapak Uchida
編曲
Bapak Uchida

作品紹介

8ビートのバラード

歌謡曲?

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