「阿保」 作詞 yumej
- 演歌
MILKHOUSE / ゆめじ黄
- 34 再生
この曲の歌詞
一、
東空(向こう側) 動(やや)もせば
白々と 夜が明ける
見過ごした おまえの涙
気付かぬうち 消えゆく灯り
なのに黙って 見送るだけなのか
太陽(ひ)が昇る おかまいなしに
静かに ただ静かに uh~
二、
からっぺたな 言葉を
吐くほどに 酔いどれて
消えた微笑み(えみ) 乾いた涙
過去はもう 昔ばなし
音もなく 終りを告げる
太陽(ひ)が昇る 斜にかまえて
呆れて ただ呆れて uh~
阿呆は・・・阿呆なりに
生きて いくさ uh~
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- yumeji
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
yumejさんの詞に曲を付けさせていただきました。
詞からすると演歌のメロをつけようかとも思ったのですが、POP系のバラードになって
しまったようです。歌もちょっと力み過ぎかなぁ。と思ったりしますが、気持ちよく歌わさせて
いただきました。「阿保」ですね。
yumejさん ありがとうございます。では聴いてくださいね。
ゆめじ黄
みなさん、いつもお寄りくださり、ありがとう。
MILKHOUSEさん、お疲れさまでした。
みなさんに聴いていただけるといいですね。
アルバムに一曲できました!
コラボメンバー
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